自分らしく生きる

仕事

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企業に就職して働くというモデルは、明治維新以降の慣行に過ぎません。特に、一つの企業に就職して滅私奉公するという単職モデルには、ここ50年ほどの歴史しかありません。大学の新卒者の一括採用が一般的になったのは20世紀に入ってからです。

岡田 斗司夫(おかだ としお、1958年7月1日 – )は、日本プロデューサー評論家文筆家実業家企画者、講演者。 自称オタキングおたくの王)。株式会社オタキング代表取締役、株式会社クラウドシティ代表取締役。 FREEex設立者。

株式会社ガイナックス代表取締役社長(初代)、東京大学教養学部講師大阪芸術大学芸術学部客員教授などを歴任した。
出典:https://ja.wikipedia.org

私じゃこてんに、自分らしく生きるすべを提唱してくれた方の名言です
昨年【2015年】まで、8年間イタリアンのコックとして働いてきました。満員電車に揺られながら出社、帰りは終電。サービス残業当たり前。売り上げが悪いと本部からお偉いさんが来て味チェック。→メニューの改善。意味のないミーティング。。。
”雇われ”という事に対して疑問を持ち始めたのも最近の事です。

入社当初は、食べるのが好き!お客様に感動を!手に職をつけたらくいっぱぐれない!そんな夢や妄想を抱きながらひたむきに頑張っていたものです。
都内で高級イタリアンで正社員。。。正社員という言葉に惑わされていたのかもしれません。正社員だから、公務員だから安定=幸せという考えは私からうすれていきましたね~

自分らしく生きる為にすべきこと。

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冒頭でお伝えした岡田さんの名言のおかげで私のなかで”働く”について深く考え、行きついた結果。。。。。

『何をするか、ではなく。何で稼ぐか。』にシフトしました!!
同じ給料でも半分の労働時間、同じ労働時間でも立ち仕事かデスクか。自分で時間を作ってほかの事をする。体力を無駄に消耗せず、休日もバリバリ遊べる。
私なりの”自分らしく生きる”を見つけたのです!!

私じゃこてんが(高卒の私)、畑違いの職種に転職(超有名上場企業)してからの、ライフスタイルなどについて語っていきますね!!

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